ど素人の挑戦

ど素人WEBディレクター奮闘記。とか言いながらほとんど雑談。

1ヵ月後プレゼンやっから!②

7月に30人規模のプレゼンテーションをすることになったので、どうせやるならまともなものにしようと思いました。そのためのメモです。バチクソおもんないと思います。

 

 

 

プレゼンテーションのコツ

liginc.co.jp

この記事に書いてあったこと

  • 自己紹介をしっかり行い、自分の名前はフルネームでいう
  • 資料に書いてあることをそのまま読まない、結論から話す
  • 自分の体験談を話す
  • 意見を言うときは、「様々な意見があるとは思いますが」を挟む
  • 1スライド3分程度で話す
  • 参加者に、「どうですか?」と語りかける

 

 

 

rules-of-success.jp

この記事に書いてあったこと

  • 掴みをマスターする、「質問を投げかける」「秘密を打ち明ける」「インパクトのある演出で驚かせる」「エピソードから入る」
  • ノイズを減らす、「あー」「えー」「要するに」などは意識して言わないようにする
  • 適度な間を入れる
  • 資料を音読しない
  • ベネフィット(理想の未来)は情熱的に語る

 

 

 

しゃべり下手のためのプレゼンのコツ | toyoshiの日記

この記事に書いてあったこと

  • 他の人のプレゼンを見まくる
  • プレゼンの目的・優先順位を決める
  • トーリーを作る
  • インパクトのある数字を最初に持ってくる
  • 資料はまず手書きで書いて、その後スライド化する
  • 話す言葉を一言一句決めておく(台本)
  • 頭が真っ白になったら何をするかを決めておく
  • こんなチャンスは二度とないと思う

 

 

 

 

www.youtube.com

サイモン・シネック

「リーダーはどうやって行動を促すか」

 

多分いろんなテクニックが使われていると思う。

  1. 冒頭で観客に問いただす
  2. 本題の前にこれから話す概要を一通りさらっと説明する(期待値を予め高めておく)
  3. 「え?」と思わせるようなフックが沢山ある「3年半前に私は発見しました。それ以降世界がまったく違ったように見えるようになりました」
  4. 間が秀逸。参加者がその続きが早く聞きたい。というタイミングで絶妙な間を入れている
  5. 仮想的を作る(成功にはこんなパターンがあって、失敗にはこんなパターンがある)

 

この動画はすごく参考になった、一度写経してもいいかも。